大人の彼女の稀にみる舌戯が不倫のきっかけ

 不倫の人妻大人の彼女のセックスに溺れそうになる。きっかけは俺がなんとなくネット登録したのが不倫のはじまりになった。ネットで出会って3回目である。5歳年上の大人の既婚である彼女は熟れた三十路の人妻がたっぷりとした乳房をあらわにして体の線を見せつけている。

 

「私とやりたいの」「立って」無言の俺は言われるままに立ち上がった。彼女は、俺のズボンとパンツを下げた。恥ずかしいほど、いきり立っている肉棒を目の前にさらした。

 

「まぁ〜りっぱな物をお持ちですこと」
「色が赤胴色というのかしら、まるで日焼けしたみたいね長さも太さの格段に違うわ」
「しゃぶってみなきゃね」

 

 彼女は咥えやすいように、握った肉棒を心待ち下に向けると亀頭をすっぱりと口に含んだ。さすが、大人である彼女は口の中で亀頭の丸みに沿ってヌメヌメと舌を這わせると鈴口を舌先でチロチロくすぐり始めた。

 

 

 不倫するだけあって、美しい人妻は格別のセックスをすると思った。大人を感じる彼女の不倫のきっかけは夫とは1年もレスだという。ホテルへは人妻からの誘いだった。

 

 おお・・この状態〜さすがに俺も限界になってきた。
「うう〜ん うう・・もうだめです」
「どうかしら 気持ちがいい」
「はい、気持ちがいいですよ」
「じゃあ 今度はこっちをしてあげる」

 

 彼女はそれまで肉棒の胴体を握っていた手を肉袋に移して、包み込むようにするをやわやわと揉みしだきだした。

 

一方、唇がなめまわしていた亀頭を離れて目の前に照らされている肉棒の裏筋にあてがわれた。唇からピンク色の舌を少し出し、胴の裏面の縫い目のところを中心に小刻みに左右に動かすのだ。

 

 男の弱点は知り尽くしているような女性である。
「かなり経験豊富なようですね」
「あら あなたこそ ずいぶんたくさんの女性を泣かせだんでしょ」

 

 そういうと、肉棒の真ん中に軽く歯を立てた。まるで、縦にしたフランクフルトソーゼージにかぶりついたようだ。「あっ 痛って〜」

俺は大げさに言った。

 

「あら 痛い訳なんでしょう」

 

彼女は肉球を揉みながら、いたずらっぽく笑った。初めて目にする淫乱ぶりに 俺は思わず生唾をのんだ。

 

 彼女は膝立ちになると立っている俺の腰に両手でつかまり肉棒全体を口に含み、ジュポジュポ音をたてながら唇で上下にしごき始めた。

 

 彼女の頭がに何度も上下し、肉棒が見えるたびに唾液で濡れ光っているのが目に入る。

 

「遊んだつもりだがこんなフェラチオのうまい人に出会ったことがないですよ」
「あなたって、とてもおいしいわ〜たくさんの女の人が辞めて作り上げた傑作なのね。世の中の女性に感謝すべきだわね」
「ああ・・ためだ たまらねえや〜」彼女の黒髪のしっとり感が手の平から伝わってくる。

 

大人の余裕のある彼女は不倫するだけあって奥様はセックスが大好きなようだ。甘く心地よい不倫のきっかけとなったサイトにも、今の俺は感謝する。

 

[ 翔太 会社員 30歳 岡山県]

 

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