感じやすい女性と出会いがない40代男が遊びのセックス三昧

 不倫したくても出会いがないとずーと思っていた。ある日出会った女性は感じやすい女性でちょつと触れただけでもどこでも燃え始め、彼女は23歳の派遣社員の受付嬢をしている。そして、若い男よりおじさまが好きだという

 

 僕は48歳に営業職会社員です。不倫相手の彼女はサイトで出会った。遊びのセックスも真面目にホテルで抱き合いだけではセックスの楽しさがない。

 

 たまにはハプニング的な面白さが快感につながっていくんじゃないかって思っていた。
そんなある日、「来週、君のお誕生日だろう。何かお祝いしようか。何がいい」と聞いたら

 

即座に「遊園地で観覧車にのりたい」言いました。

 

「遊園地か。恥ずかしいな〜おじさんだからね。フランス料理とか行かない」を彼女は

 

「遊園地がいい」といっていいます。

 

 

 誕生日は彼女もちょうど休みでお昼前に待ち合わせをして、遊園地に出かけて行きました。観覧車は、平日ということで空いていた。

 

 ゴンドラが大きく揺られながらと動き始めた。しばらくすると地面から遠くなりどんどん視界が開けていきました。

 

「やっぽ〜高いね」はしゃぐ彼女を見てクイっと顎をつかんで唇を奪いました。

 

「何・・だめよ」こんなところで彼女は驚いている。

 

「こんなところだから興奮するんだよ」

 

彼女の舌をからませ吸っていると彼女は感じやすい女性なので

 

「ああ〜〜私ダメ」と、

 

言いながら僕の股間に手を伸ばしズボンの上から触ってくる。「興奮してるじゃないか」

 

「大きく硬くなっている」と彼女はファスナーを下げてその中のものをぐっと取り出す。

 

「こんなところで」

 

「大丈夫だよ、30分」

 

 僕はそう言って彼女の頭をぐっと押し付け足もとにひざまずかせた。早速、彼女は根元を持ち先っぽからパックリ咥えこみました。

 

 

 ぴくぴくと大きく成長した肉棒に、彼女は感じやすい女性なのでトロトロ状態で目がうつろになって、悪戯っぽく僕の眼を上目遣いに見ながら舐めている。

 

「おお〜すごくいいよ。すごく気持ちがいい。もっとねっとり」
「こんな感じかしら」

 

舌を前後に動かしてカリのをチュツチュって小刻みに攻めたてている。

 

 

 僕は、薄いセーター越しにバストを鷲掴みにすると歓喜の声をあげた。淫靡な雰囲気に酔っているのは同じのようだ。僕は、乳房を揉みながらマシュマロのような感覚を手で味わつている。

 

 

「ああ〜〜あっふうん」

 

喜びの混じった声を漏らした。下着に手を入れてみるとそこは湿り気は一層ましている。

 

欲望のままキスをして

 

「どうだい。感じるだろう」
「さっきから股がグショグショだよ。どうしたの」

 

 

 彼女は恥ずかしそうに腰をくねらせている。僕はクリトリスに届いた手でクリクリといじった。

 

 

「ああ〜そこ・・気持ちいい」

 

 

 腰をわななかせて喜ぶ彼女の声は悲鳴になった。乳首は硬く勃起して指を絡めて挟み絞ると感じやすい彼女は絶頂に向かい始めていた。  

 

 

「ん〜〜いいわ〜ああ・・私もうダメ・・イッちゃうかも」
「イッてもいいよ」

 

 

 感じやすい彼女は腰を動かし始めてゴンドラが動く。顎をそらして絶頂を迎えている。遊園地で破廉恥なその姿に思わず僕もイキそうになる。そろそろ、僕のお楽しみはこれからである。

 

 

 浮気したいとか不倫したい、でも出会いがないと思っていませんか。しかし行動すればいろんな女性がいます。感じやすい女の子はセックスしていても男として自信になります。

 

感じやすい女性,出会いがない

 

「信三 埼玉県 48歳 会社員」

 

 

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